GUT FOR LIFE|子どもの腸を育てる完全ガイド|アーカイブ購入者限定のご予約
子どもの腸ケアをご購入いただいた方へ
GUT FOR LIFE
〜子どもの腸を
育てる完全ガイド〜
「園のお休み年0」子供たちの未来を守り健やかな人生のために
3児の母|科学的な腸整術で園のお休み年0を更新中
エミ・ケンピンスキー
Instagramプロフィールより。講師の家庭での経験を紹介しています。
3人の子どもを育てるエミ・ケンピンスキーが、家族の健康のために大切にしてきたのは、腸内環境を整えること。「GUT FOR LIFE」は、Instagramの「園のお休み年0」という言葉の背景を紐解く講座です。
生まれる前・新生児期・離乳食期・幼児期。それぞれの時期に何を行い、どのような食事や生活習慣を続けてきたのか。科学的な知識と、3児の母としての実践を重ねてお伝えします。
講座カリキュラム
成長に沿って学ぶ、講座の内容
生まれる前・新生児期・離乳食期・幼児期。エミ・ケンピンスキーが各時期に実践してきた食事や生活習慣を、腸内細菌の働きとあわせて学びます。
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はじめに
腸内細菌は、どんな仕事をしている?
まずは、子どもの腸を考えるための基礎から。腸内細菌の働きを知り、これからの学びの土台をつくります。
- 腸内細菌の仕事と、体との関わり
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生まれる前
赤ちゃんを迎える前に、できること
子どもの腸ケアを、ママとパパの体づくりから考えます。
- 生まれる前のママとパパの体づくり
- 出産前のママの腸内細菌「スターターキット」
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新生児期
初めての菌との出会いと、種まき
赤ちゃんが菌と出会い、育んでいく時期。母乳やミルクを、腸内細菌の視点から学びます。
- 初めての菌との出会いと種まき
- 菌を育てる初めてのエサと、母乳・ミルクの選び方
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離乳食期
「食べたい!」を育む、離乳食の進め方
食材だけでなく、味との出会いや食べ方にも目を向けて。これからの食の土台を考えます。
- 腸内細菌を育む4本柱と、食材の例
- いろいろな味に触れることと、食習慣の土台
- 離乳食を始める時期と、腸内細菌を軸にした進め方
- 家族の食卓につながる離乳食
- BLW(赤ちゃん主導の離乳)と、手づかみ食べ・栄養の考え方
- アレルギーと腸内細菌叢の関わり
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幼児期
これからを支える、味覚と毎日の習慣
おやつ、外食、周りとのお付き合い。日常と特別な日の両方を大切にしながら、わが家の選び方を考えます。
- おやつの考え方と、お砂糖との付き合い方
- 家庭での食事と外食、日常と非日常のバランス
- 周りに流されず、自分の軸を持つために
- 腸内環境を見直すときの考え方
- 便からお腹の状態を知る視点と、ケアのステップ
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毎日の暮らしへ
学んだことを、家族の習慣につなげる
腸内細菌を育む取り組みを、日々の暮らしの中で続けていくために。講座の学びを振り返ります。
- 腸内細菌の定着を考えるステップ
- 学びと実践を続ける場「MICROBE HUB」の紹介
掲載内容は予定です。各テーマの構成・順序は変更になる場合があります。
ワークブック
学びを、わが家の食卓に重ねて。
講座に沿ったワークブックでは、食材の例や、毎日の食事を考えるヒントを扱います。知識と暮らしをつなげながら、家族に取り入れたいことを整理していきます。
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食材を選ぶヒント
腸内細菌を育む4本柱の食材例や、いろいろな味に触れるための考え方。
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家族の食卓と離乳食
家族の食事とのつながりや、手づかみ食べと栄養の視点。
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おやつ・外食・わが家の軸
お砂糖との付き合い方、家庭と外での食事、周りとのお付き合いを振り返るヒント。
補足テーマ
子育ての気になるテーマも。
本編に加えて、食事や日々のケアにまつわる補足テーマも予定しています。
- 予防接種について
- 歯磨き粉のフッ素について
- 鉄分補給について
- 補助食品の紹介
- 子育てのお助けグッズ
- 食べないときの声かけと、親の心持ち
- 生き物の共生と進化のお話
アーカイブ購入者限定
本講座のご予約
10月後半開講予定の本講座(GUT FOR LIFE)を、15%オフでご予約いただけます。
アーカイブ購入者限定の予約締切10月20日(予定)
アーカイブ購入者限定15%OFF 84,150円(税込)
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